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「貸付金」改めて主張=石川議員、再聴取に供述維持(時事通信)

 「陸山会」をめぐる事件で、同会の事務担当者だった石川知裕衆院議員(36)が東京地検特捜部の再聴取に対し、「土地購入代は小沢氏の個人資産からの貸付金だった」とするこれまでの説明を、大筋で維持する供述をしたことが14日、関係者の話で分かった。
 関係者によると、石川議員への2度目の事情聴取は13日に行われた。
 石川議員は昨年末の最初の聴取で、4億円の不記載について、「記載ミスだった。衆院選出馬の準備などで忙しかった」と供述していた。再聴取でも故意の不記載は認めず、犯意を否定したとみられる。 

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